機能紹介

機能紹介

Q1. 電話営業の効率が上がらない

A1. 自動ダイヤル機能

パソコンがリストを次々と自動でかけていきます。 データ登録が1件終わるごとに自動的に次のデータをダイヤルします。 通話間隔が縮まり、より集中して電話をかけるのでアポイント取得率が上がります。 もちろん、手がけと違い番号の押し間違いもなく、リストを読み込む手間もかかりません。

Q2. 新人を教育している時間がない

A2. 模範トーク自動表示機能

顧客との会話中、顧客の反応に従ってボタンをクリックすることによって最適なトークが表示されます。 リストごとに最適なトークパターンを設定することにより、新人のオペレーターであってもすぐに電話対応力が身につきます。 設定もワープロ感覚でできるので、簡単に変更可能です。

Q3. オペレーター(テレアポ)教育は大変だ

A3. 全通話録音機能

通話録音は、カセットテープで一度は試みたこともあると思います。しかし、効果があるとは分かっていても検索や通話録音の手間から、いつの間にか止めてしまうケースが多いと思われます。 テレオールワンは全ての通話内容を自動録音していきます。しかも通話単位で録音しますから、「リスト」、「日付」、「名前」、「通話記録」、「見込み」などの条件で検索し『再生』することができます。文章マニュアルでは教える事のできない、優秀トークの「波長の合わせ方」、「声の音色」、「会話ペースと展開」、「息遣い」、「クロージングのタイミング」などを再現できます。サーバーの負担を減らすように、音声ファイルを自動的に5分の1まで圧縮して保存します。

Q4. クレーム客に何度もかけてしまう

A4. 発信禁止登録機能

個人情報保護法の施行後、電話営業において「DO NOT CALL」の対応は必須になっていますが、紙のリストでの検索は非常に困難です。テレオールワンはボタンひとつで発信禁止登録ができるので、煩雑な作業は必要ありません。 また、オペレーターのマインド管理においても、激しいクレーム顧客への電話はマイナスでしかありません。感性の高いオペレーターの離職を防ぐ為にも必要な対策です。取引のある既存顧客への誤った勧誘電話も防ぐことにより、信用力を保つことができます。

Q5. 紙に記入すると紛失が心配だ

A5. データベース管理機能

すべての情報をデータベースで管理していくため紙ベースと違い検索性、保存性があります。 必要な情報をいつでも取り出せ、管理者はコピーもファイリングも必要がないのでマネジメント効率を上げることができます。

Q6. キーマンは忙しくてつかまらない

A6. 再コール自動表示機能

電話営業は、いかにキーマン通話数を上げるかが勝負です。 なかなか電話でつかまらない見込客ほど、営業がかかっていない証拠。 ピンポイントで見込客を捉えビジネスチャンスを逃しません。 管理者の再コール管理の負担を激減させ、より指導にあてる時間を増やします。

Q7. 現状分析に時間がかかる

A7. コール結果記録機能

設定次第では、まったくキーボード入力不要でマウスのクリックだけで顧客との対応記録が残せます。 手書きの見込みノートと比べて、オペレーターの後処理によるタイムロスが激減します。 オペレーターが退職しても、リアルなデータを活かせます。 移転・不通データはリストを一巡したときに記録することでクリーニングされ、二巡目は無駄のない電話営業が実現します。

Q8. 管理者は業務が多くて大変だ

A8. 自動集計機能

『現状把握なくして改善なし』 電話営業でアポイント(結果)だけの管理では、オペレーターごとの業務改善は図りにくいものです。コール数、キーマン通話数、見込みなどを担当者・時間・リストごとに集計・分析することにより、ターゲットリストの割り当てやトークマニュアルの見直しなど戦略的な改善ができます。

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